2009年11月15日日曜日

エロ催眠 15

 ホテルのラウンジ、それほど客がいないとはいえ衆人観衆の中で、さやかはためらいもせずピンクローターを手にとり、革のミニスカートの両足を開き、パンティの中にそれを押し込んだ。

「では、この指を見て」私はさやかの眼の前に人差し指をつきだした。それをゆっくり左右にふる。

「この指を見ていると、さやかはもっと深い催眠状態へ入っていく。もうまわりには僕と君以外誰もいない」

私はバイブレーターのスイッチを入れた。

「さやかはこれから変身するんだ。淫乱な奴隷女に。セックスが大好きな女に変わるんだ。ご主人さまの命令ならどんなことにでも従う。命令されることは君の喜びであり、生き甲斐だ。わかるかい?」

「はい…私は淫乱な奴隷女です」

「命令に従うと、今感じている快感が何倍にもなる」

「ああ・」

 バイブレーターの振動が全身にさざ波のように広がっているのだろう。彼女は小刻みにふるえているようだ。

「じゃあ、立って。これから君はご主人さまに会いにいくんだ」

「はい」

 私は彼女の手を取り立ち上がらせた。虚ろな表情のまま、さやかは私の後をついてくる。その間にもバイブレーターはますます彼女の性感を燃え上がらせているはずだった。

 

 私たちはホテルの一室の前で立ち止まった。

 私は彼女の額の前で軽く手をかざし、眼を閉じさせた。片手で額をつかみ、ゆっくりと頭全体を回転させる。

「今から君が会うのが君のご主人さまだ。奴隷のさやかはご主人さまに奉仕しなければならない」  

 私は暗示が十分彼女の脳髄にしみこむのを確かめた。そしてドアの呼び鈴をならした。

「3つ数えたら眼をあけよう。1、2、3!」


催眠

催眠術

ほへ~!!!


催眠術って楽しいね!!!


催眠術でいろんなことができちゃうよ!


催眠術であんなことやら、こんなことまで。

催眠術師養成プログラムってあるらしい。

いま、製作中のことです。


楽しみだね!しかも内容が女性に催眠術をかけるみたいだから、なおグッド!!!

催眠術やりたいね!


催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/


催眠術でやってみたいこと

催眠術を使ってやって見たいことってたくさんあるよね。

もちろん、男性なら、催眠術を女性にかけてみたい。

そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。

催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。

などなど。。。

催眠術を使っていろんなことして見たいよね。


催眠術にはいろんな可能性があると思う。

催眠術がつかえたら、なにしよっか。。。

催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/

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