ホテルのラウンジ、それほど客がいないとはいえ衆人観衆の中で、さやかはためらいもせずピンクローターを手にとり、革のミニスカートの両足を開き、パンティの中にそれを押し込んだ。
「では、この指を見て」私はさやかの眼の前に人差し指をつきだした。それをゆっくり左右にふる。
「この指を見ていると、さやかはもっと深い催眠状態へ入っていく。もうまわりには僕と君以外誰もいない」
私はバイブレーターのスイッチを入れた。
「さやかはこれから変身するんだ。淫乱な奴隷女に。セックスが大好きな女に変わるんだ。ご主人さまの命令ならどんなことにでも従う。命令されることは君の喜びであり、生き甲斐だ。わかるかい?」
「はい…私は淫乱な奴隷女です」
「命令に従うと、今感じている快感が何倍にもなる」
「ああ・」
バイブレーターの振動が全身にさざ波のように広がっているのだろう。彼女は小刻みにふるえているようだ。
「じゃあ、立って。これから君はご主人さまに会いにいくんだ」
「はい」
私は彼女の手を取り立ち上がらせた。虚ろな表情のまま、さやかは私の後をついてくる。その間にもバイブレーターはますます彼女の性感を燃え上がらせているはずだった。
私たちはホテルの一室の前で立ち止まった。
私は彼女の額の前で軽く手をかざし、眼を閉じさせた。片手で額をつかみ、ゆっくりと頭全体を回転させる。
「今から君が会うのが君のご主人さまだ。奴隷のさやかはご主人さまに奉仕しなければならない」
私は暗示が十分彼女の脳髄にしみこむのを確かめた。そしてドアの呼び鈴をならした。
「3つ数えたら眼をあけよう。1、2、3!」
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
催眠術でいろんなことができちゃうよ!
催眠術であんなことやら、こんなことまで。
催眠術師養成プログラムってあるらしい。
いま、製作中のことです。
楽しみだね!しかも内容が女性に催眠術をかけるみたいだから、なおグッド!!!
催眠術やりたいね!
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
催眠術でやってみたいこと
催眠術を使ってやって見たいことってたくさんあるよね。
もちろん、男性なら、催眠術を女性にかけてみたい。
そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。
催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
催眠術を使っていろんなことして見たいよね。
催眠術にはいろんな可能性があると思う。
催眠術がつかえたら、なにしよっか。。。
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
2009年11月15日日曜日
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