「僕についてくるんだ」
寝室からリビングへ私はさやかを連れていった。リビングではすでに全裸の男が待っていた。私がさやか調教のためにやとった駆け出しのAV男優だ。
「さやか、目を閉じて」さやかの瞼がすっと閉じた。私はさやかの額を押さえ、ゆっくり回転させるように頭を揺らし始めた。
「今度、目を開けた時、目の前にいる男がさやかのご主人さまだ。ご主人さまの言うことに君は全て従わなければならない。命令に従うことは君のよろこびだ。わかったね」
「はい・・・・わかりました」
「では、3つ数えたら君は目がさめる、1、2、3!」私はカウントともに一歩退いた。
さやかは2、3度まばたきして目を開けた。目の前の男をじっと見ている。男が言った。
「さやか、俺はおまえのなんだ」
さやかはとろんとした目で男の顔を見ている。やがて言った。
「ご主人・・さまです」
「俺の言うことには何でも従うな」
「はい、もちろんです」
「では、俺の○○○をなめてもらおうか」
「はい、よろこんで」
そう言うとさやかはためらいもせず男の前にひざまづき、男の○○○をにぎり、唇をあてがった。
「まず、舌先でなめるんだ」
さやかは指示されたとおりに舌先でなめ始めた。
「もっと激しく、舌をからめるように」男が命令する。
さやかの顔が赤く染まりはじめ、喜悦の表情が浮かび始めた。私は頃合いと見て近づいた。
「さやか、口の中がとっても感じるだろう。ご主人さまの○○○をくわえていると、君はとってもうれしい。どんどん気持よくなってくる。頭の中が真っ白になって、ご主人さまの○○○のこと以外、何も考えられなくなる」
さらに、さやか自身のお○○○にも手をのばし、微妙な刺激をあたえてやる。
「×○△!」
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
催眠術でいろんなことができちゃうよ!
催眠術であんなことやら、こんなことまで。
催眠術師養成プログラムってあるらしい。
いま、製作中のことです。
楽しみだね!しかも内容が女性に催眠術をかけるみたいだから、なおグッド!!!
催眠術やりたいね!
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
催眠術でやってみたいこと
催眠術を使ってやって見たいことってたくさんあるよね。
もちろん、男性なら、催眠術を女性にかけてみたい。
そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。
催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
催眠術を使っていろんなことして見たいよね。
催眠術にはいろんな可能性があると思う。
催眠術がつかえたら、なにしよっか。。。
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
2009年11月9日月曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
0 件のコメント:
コメントを投稿