ヘッドマウントディスプレイには、フェラ○○をする女、男にまたがる女、オナニーをする女が次々と映し出されているはずだった。催眠状態とはいえ、彼女の顔は明らかに紅潮し、呼吸がはげしくなってきた。催眠の夢の世界の中で、彼女は自分自身が画面の中の痴女と一体化したような気持ちを味わっているはずだ。
「もっと、気持ちしてあげよう」
私はそうささやきながら、まずゆっくりと胸をもみしだき始めた。服の上からでもはっきりとはかるほど、もう乳首が堅くなっている。
「君は淫乱な女だ。今見ていることと同じことをしたいと思っている。そうだろう」
「はい・・・」
「自分で言ってごらん。私は淫乱な女ですって」
「ああ・・・・、私は淫乱な女です」
「Hがしたくてしたくて、たまらない。さあ、言って」
「私はHがしたくてしたくてたまりません」
「そう、何も恥ずかしがることはないんだ。Hすることはちっとも恥ずかしいことじゃない。大人の女に、美しい女になるためには、もっと淫乱に、もっとセックスが大好きにならなきゃいけないんだ。大人の女になりたいだろう」
私はこうしてまず女の意識の心底から変えていくやり方をとる。どんな女もセックスに関する欲望や興味を持っている。最近のコギャルはあからさまなのでその必要ないが、さやかのような奥手のタイプには、無意識の欲望を引き出してやることに意味がある。眼に写る画像は催眠状態の彼女の深層意識に刷り込まれる。それらはさやかの心の奥底の欲望を引き出し、自分から催眠にかかりたくなる、自分からHが好きな女になりたくなるのだ。
彼女はすっかり興奮状態になっていた。私はゆっくりと手のひらを乳房から下へと降ろし、彼女のお○○○をそっと刺激しはじめた。
「ああ、やめて」彼女はうめいた。
「本当にやめて欲しいのか」
「ああ」彼女の息づかいが一段と激しくなった。
私は指先を巧みに動かし、スカートをまくりあげ、パンティのまわりを爪先でさらに微妙に刺激した。大切なのは、こちらが強制的に犯すのではなく、彼女の方から欲しがるようにしむけることだ。
「ああ、やめて、やめないで、やめて」さやかはすっかり惑乱していた。
「どっちなんだい。触ってほしいのか?触ってほしくないのか?」
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
催眠術でいろんなことができちゃうよ!
催眠術であんなことやら、こんなことまで。
催眠術師養成プログラムってあるらしい。
いま、製作中のことです。
楽しみだね!しかも内容が女性に催眠術をかけるみたいだから、なおグッド!!!
催眠術やりたいね!
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
催眠術でやってみたいこと
催眠術を使ってやって見たいことってたくさんあるよね。
もちろん、男性なら、催眠術を女性にかけてみたい。
そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。
催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
催眠術を使っていろんなことして見たいよね。
催眠術にはいろんな可能性があると思う。
催眠術がつかえたら、なにしよっか。。。
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
2009年11月6日金曜日
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