「なんでしょうか、お客さま」
そのウェイトレスは、さやかとはまったく異なる肉感的な女だった。ピンク色のユニフォームの胸も大きく盛り上がっている。黒いストッキングの脚も、ふとももからふくらはぎまで、たっぷりとした量感がある。
「さっき、この席で、こんな落とし物があったんだけど」そういって私は懐から金の鎖がついた時計を取り出した。
「あ、でしたら今ちょっと係りの者を呼んできます」
「待って。実はこの時計ちょっと変わっていてね。ちょっと君にもよく見て欲しいんだ」
彼女は何の疑念も持っていなかった。つり込まれるように時計を見る。私はゆっくりと時計を左右に揺らし始めた。
「ほら、だんだん時計が揺れるだろう。揺れる、揺れる…君はもうこの時計から眼を離せない…」
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
催眠術でいろんなことができちゃうよ!
催眠術であんなことやら、こんなことまで。
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いま、製作中のことです。
楽しみだね!しかも内容が女性に催眠術をかけるみたいだから、なおグッド!!!
催眠術やりたいね!
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催眠術でやってみたいこと
催眠術を使ってやって見たいことってたくさんあるよね。
もちろん、男性なら、催眠術を女性にかけてみたい。
そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。
催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
催眠術を使っていろんなことして見たいよね。
催眠術にはいろんな可能性があると思う。
催眠術がつかえたら、なにしよっか。。。
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2009年11月16日月曜日
エロ催眠 16
ドアが開くのと、さやかが眼を開くのはほぼ同時だった。ドアの奥には30代半ばのビジネスマン風の男が立っていた。
「ご主人さま!」さやかは喜びに満ちた表情で男の顔を見た。
「さやかにご奉仕させてください」そう言うが早いか、さやかは男に抱きつき、熱のこもったくちづけをはじめた。バイブレーターで性感を刺激されているためだろう、口づけの間にすでにさやかは下半身をいやらしく男の身体にこすりつけ、スリ寄せている。
私はそっとドアを閉めた。
口づけを5分以上も続けたあと、やっと身体を離すと、すぐさまひざまづき男のパンツのチャックを開き、男の物をとりだした。プログラムした通りに、舌で舐めしゃぶりつき、ほおばる。
「ふう、ああん、あふっ」しゃぶりながらも、もうあえぎ声がもれている。AV女優なみの淫乱さだった。
男が射精したあと、さやかは自ら服を脱ぎ始めた。
「ご主人さま、さやかの裸を見てください」
セーターを、スカートを、下着を脱ぎ捨てるとベッドに横たわった。そして両脚を大きく拡げると、脱ぐときに手に取ったバイブレーターで自慰をはじめた。
「うう、ああん、ご主人さま、さやかの淫乱な姿を見てください」
そして、ベッドの上で四つん這いになり、腰を降り始めるのだった。
「ああん、ご主人さま、来て!」
ここまで見れば十分だった。私は静かに部屋を去った。私の仕事はここまでだ。荷物は無事届け終えた。さやかはあのまま、どんな命令にも従い抱かれる催眠奴隷になったのだ。
私の関心は既に次の獲物に向かっていた。再びホテルのラウンジに戻り、ウェイトレスを呼び寄せた。
催眠。
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私はそっとドアを閉めた。
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2009年11月15日日曜日
エロ催眠 15
ホテルのラウンジ、それほど客がいないとはいえ衆人観衆の中で、さやかはためらいもせずピンクローターを手にとり、革のミニスカートの両足を開き、パンティの中にそれを押し込んだ。
「では、この指を見て」私はさやかの眼の前に人差し指をつきだした。それをゆっくり左右にふる。
「この指を見ていると、さやかはもっと深い催眠状態へ入っていく。もうまわりには僕と君以外誰もいない」
私はバイブレーターのスイッチを入れた。
「さやかはこれから変身するんだ。淫乱な奴隷女に。セックスが大好きな女に変わるんだ。ご主人さまの命令ならどんなことにでも従う。命令されることは君の喜びであり、生き甲斐だ。わかるかい?」
「はい…私は淫乱な奴隷女です」
「命令に従うと、今感じている快感が何倍にもなる」
「ああ・」
バイブレーターの振動が全身にさざ波のように広がっているのだろう。彼女は小刻みにふるえているようだ。
「じゃあ、立って。これから君はご主人さまに会いにいくんだ」
「はい」
私は彼女の手を取り立ち上がらせた。虚ろな表情のまま、さやかは私の後をついてくる。その間にもバイブレーターはますます彼女の性感を燃え上がらせているはずだった。
私たちはホテルの一室の前で立ち止まった。
私は彼女の額の前で軽く手をかざし、眼を閉じさせた。片手で額をつかみ、ゆっくりと頭全体を回転させる。
「今から君が会うのが君のご主人さまだ。奴隷のさやかはご主人さまに奉仕しなければならない」
私は暗示が十分彼女の脳髄にしみこむのを確かめた。そしてドアの呼び鈴をならした。
「3つ数えたら眼をあけよう。1、2、3!」
催眠。
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催眠術を使っていろんなことして見たいよね。
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「では、この指を見て」私はさやかの眼の前に人差し指をつきだした。それをゆっくり左右にふる。
「この指を見ていると、さやかはもっと深い催眠状態へ入っていく。もうまわりには僕と君以外誰もいない」
私はバイブレーターのスイッチを入れた。
「さやかはこれから変身するんだ。淫乱な奴隷女に。セックスが大好きな女に変わるんだ。ご主人さまの命令ならどんなことにでも従う。命令されることは君の喜びであり、生き甲斐だ。わかるかい?」
「はい…私は淫乱な奴隷女です」
「命令に従うと、今感じている快感が何倍にもなる」
「ああ・」
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「はい」
私は彼女の手を取り立ち上がらせた。虚ろな表情のまま、さやかは私の後をついてくる。その間にもバイブレーターはますます彼女の性感を燃え上がらせているはずだった。
私たちはホテルの一室の前で立ち止まった。
私は彼女の額の前で軽く手をかざし、眼を閉じさせた。片手で額をつかみ、ゆっくりと頭全体を回転させる。
「今から君が会うのが君のご主人さまだ。奴隷のさやかはご主人さまに奉仕しなければならない」
私は暗示が十分彼女の脳髄にしみこむのを確かめた。そしてドアの呼び鈴をならした。
「3つ数えたら眼をあけよう。1、2、3!」
催眠。
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2009年11月14日土曜日
エロ催眠 14
彼女は立ち上がった。
「私、帰る!」本気で怒っている。
「まあ、待てよ」私は彼女の手をつかんだ。
「いや、話して、大声だすわよ」
「話を聞いてくれ、だって『さやかは催眠奴隷』だろ」
その言葉が彼女に劇的な変化をもたらした。がっくりと力が抜け、そのまま椅子の上に座り込む。私は周囲の目を見て、誰にも気づかれていないことを確認した。
「さやか、僕の声が聞こえるね」
「…はい」ゆらゆらと身体を揺らしながら、さやかは応えた。
一週間たっても、私の後催眠暗示の効果は十分に利いていた。さやかは虚ろな瞳のまま椅子に座り込み、全身から力が抜けたようになっている。
「君は催眠奴隷だね」
「はい、私は催眠奴隷です。ご主人さまの言うことなら、どんな命令にも従います」
まるでロボットのような口調で、彼女は言った。
「よしよし、いい子だ。この1週間、僕の指示に従って毎晩オナニーしていたかい?」
「はい、してました」
「とっても気持ちよかっただろう」
「はい、気持ちよかったです」
「もっともっと気持ちよくなりたいだろう」
「はい」
「では、これを自分のあそこにつけて」
私は小さなうずら卵大のバイブレーターを彼女に手渡した。
催眠。
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催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
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「さやか、僕の声が聞こえるね」
「…はい」ゆらゆらと身体を揺らしながら、さやかは応えた。
一週間たっても、私の後催眠暗示の効果は十分に利いていた。さやかは虚ろな瞳のまま椅子に座り込み、全身から力が抜けたようになっている。
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催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
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催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
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2009年11月13日金曜日
エロ催眠 13
私は都内のとあるホテルのラウンジでコーヒーを飲んでいた。もうそろそろ時間だ。時計を見やったころ、彼女が現れた。
「ごめんなさい、待った?」親しげな声で上条さやかは私に話しかけた。
「いや、そうでもないさ」
私はもう一口コーヒーを飲んだ。
あの催眠調教の日から1週間。今日はその成果を試す日だ。私は催眠の最後の段階で彼女に深い暗示をあたえ、私たちが数ヶ月前の知り合いであり、今日この日に待ち合わせしているのだ、という記憶を植え付けておいた。もちろん催眠調教の記憶は全て消し去っておいてある。
今日の彼女は、真っ赤な革のミニスカートに春らしい水色のセーター、その上にコートをはおっていた。椅子にすわり、さっと組んだ脚には網タイツをはいている。これも暗示で指示した通りだった。
「なに、見てんの?エッチね」
「いや、きれいな脚に見とれていたのさ」
確かに最初に見た時よりも、男の目を引きつけるような匂いがぐんと増している。セーターの下の胸のふくらみも、いやらしい曲線を描いているようだ。どうやら私が与えた後催眠の暗示は十分に聞いているらしい。
「ね、今日は、どこへ行く?」彼女は無邪気な表情で聞いた。
「今日は君にやってもらいたいことがあるんだ」
「なに?」
「ある人を紹介するからさ、その人の奴隷になってあげてほしいんだ」
「え」彼女はまじまじと私の顔をみた。
「冗談を言ってるの?怒るわよ」
「いや、僕はマジめさ」
催眠。
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あの催眠調教の日から1週間。今日はその成果を試す日だ。私は催眠の最後の段階で彼女に深い暗示をあたえ、私たちが数ヶ月前の知り合いであり、今日この日に待ち合わせしているのだ、という記憶を植え付けておいた。もちろん催眠調教の記憶は全て消し去っておいてある。
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2009年11月12日木曜日
エロ催眠 12
「あっぐう、ああ、うれしい、気持ちいいん」
さやかは獣のように男の○○○を飲み込み、男優が腰を動かすよりもはやく、自分から出し入れをはじめた。
「ああん、ああん、いく、いっちゃう!」
たちまちさやかは絶頂に上り始めた。
それから私たちは同じことを徹底的に何度も繰り返した。暗示は繰り返す都度に深くなる。性感も。こうして何も知らない無垢な女子大生も少しずつ淫乱な女に、性欲と隷属に魂を奪われた催眠奴隷へと変身していくのであった。
催眠。
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2009年11月11日水曜日
エロ催眠 11
「自分で最も感じるところを触ってみろ」
さやかの右手の中指が自分のお○○○をさぐるようになで回し始め、左手はそれを向かい入れるように周囲を開きはじめる。
「あ、ううん、あ、いい…!」
もはや、さやかには最初にあった時の怜悧な美女の面影はなく、セックスの衝動に突き動かされる動物のようになっていた。腰が浮いて、自分の右手に強く打ち付けるようにうねっている。
「さやかは淫乱な女だな」
「はい、さやかはあ、ああ、とっても、うう、淫乱です。ご主人さま淫乱なさやかをどうぞ見てくださいい、あふっ」
腰と指の動きがさらに激しくなってきた。
「ああん、気持ちいい、いいっ、はあっ、いく、いっちゃう」
「だめだ、さやか、まだ、いっちゃいけない」
「そんなあ、ううっ、お願いっ、いかせて!」
「いかせて欲しかったら、ご主人さまにお願いするんだ」
「ああ、ご主人さま、はあ、はあ、お願いです、うう、さやかをいかせてください」
さやかの腰がまるで見せつけるように、前後に突き動かされる。お○○○のまわりはぬらぬらとひかり、手も愛液まみれになっている。
「いかせてほしかったら四つん這いになれ」
「はい、うふう」
さやかはあえぎながら身体を起こし、犬のようなスタイルになった。その間にも指はお○○○に潜り込んでいる。
「はあっ、はあっ、いれて、いれて、お願い!」
もう泣き出しそうになって、せがんでいる。頭の中には芯まで男の○○○への欲望が浸透しているだろう。
「よし、もう一度、ご主人さまに、お願いしろ」
「ご主人さま、さやかのお○○○に、ご主人さまの○○○をいれてください!お願いします!ああつ」
男優はずぶりと○○○を突きこんだ。
催眠。
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催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
催眠術を使っていろんなことして見たいよね。
催眠術にはいろんな可能性があると思う。
催眠術がつかえたら、なにしよっか。。。
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さやかの右手の中指が自分のお○○○をさぐるようになで回し始め、左手はそれを向かい入れるように周囲を開きはじめる。
「あ、ううん、あ、いい…!」
もはや、さやかには最初にあった時の怜悧な美女の面影はなく、セックスの衝動に突き動かされる動物のようになっていた。腰が浮いて、自分の右手に強く打ち付けるようにうねっている。
「さやかは淫乱な女だな」
「はい、さやかはあ、ああ、とっても、うう、淫乱です。ご主人さま淫乱なさやかをどうぞ見てくださいい、あふっ」
腰と指の動きがさらに激しくなってきた。
「ああん、気持ちいい、いいっ、はあっ、いく、いっちゃう」
「だめだ、さやか、まだ、いっちゃいけない」
「そんなあ、ううっ、お願いっ、いかせて!」
「いかせて欲しかったら、ご主人さまにお願いするんだ」
「ああ、ご主人さま、はあ、はあ、お願いです、うう、さやかをいかせてください」
さやかの腰がまるで見せつけるように、前後に突き動かされる。お○○○のまわりはぬらぬらとひかり、手も愛液まみれになっている。
「いかせてほしかったら四つん這いになれ」
「はい、うふう」
さやかはあえぎながら身体を起こし、犬のようなスタイルになった。その間にも指はお○○○に潜り込んでいる。
「はあっ、はあっ、いれて、いれて、お願い!」
もう泣き出しそうになって、せがんでいる。頭の中には芯まで男の○○○への欲望が浸透しているだろう。
「よし、もう一度、ご主人さまに、お願いしろ」
「ご主人さま、さやかのお○○○に、ご主人さまの○○○をいれてください!お願いします!ああつ」
男優はずぶりと○○○を突きこんだ。
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
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催眠術であんなことやら、こんなことまで。
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催眠術でやってみたいこと
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2009年11月10日火曜日
エロ催眠 10
今の状況ではしゃべれるわけでもないが、性感帯を刺激されてさやかの反応は目に見えてよくなってきた。ますます夢中になって男のものにしゃぶりついている。
男に奉仕することが自分自身の快楽にもつながる。これは簡単な条件反射によるすり込みだった。こうすることによって、潜在意識にまで男に奴隷となって仕える喜びを教えこむのだ。
さやかの懸命の奉仕によって、男は頂点に達しつつあった。
「もうすぐご主人さまが出す。君はそれを一滴たりとものがさず全て飲み込まなくてはいけない」さやかは激しいフェラの中でうなずく。さすがに男も我慢の限界にきたのか、ついに射精が始まった。
「ご主人さまの精液はとっても甘くておいしい。ご主人さまが達して君もうれしい」
さすがにさやかは少しむせたが全て飲み込んだ。さらに指先で口のまわりをぬぐい、おいしそうになめ回した。
「おいしいか?さやか」
彼女は心からうれしそうにうなづくのであった。
私たちは再びさやかを寝室につれていき、ベッドに横たえた。
「さやか、ご主人さまにおまえの汚いお○○○を見てもらえ」
「はい、わかりました」
さやかはほっそりとした脚を大きく拡げた。
「手で拡げてみせるんだ」
言われるままに、さやかは両手を自分のお○○○に添え、めくるようにひろげはじめた。
「見られると、あそこが感じるだろう、さやか」
「感じますう、あああん、あふっ」
催眠。
催眠術。
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2009年11月9日月曜日
エロ催眠 09
「僕についてくるんだ」
寝室からリビングへ私はさやかを連れていった。リビングではすでに全裸の男が待っていた。私がさやか調教のためにやとった駆け出しのAV男優だ。
「さやか、目を閉じて」さやかの瞼がすっと閉じた。私はさやかの額を押さえ、ゆっくり回転させるように頭を揺らし始めた。
「今度、目を開けた時、目の前にいる男がさやかのご主人さまだ。ご主人さまの言うことに君は全て従わなければならない。命令に従うことは君のよろこびだ。わかったね」
「はい・・・・わかりました」
「では、3つ数えたら君は目がさめる、1、2、3!」私はカウントともに一歩退いた。
さやかは2、3度まばたきして目を開けた。目の前の男をじっと見ている。男が言った。
「さやか、俺はおまえのなんだ」
さやかはとろんとした目で男の顔を見ている。やがて言った。
「ご主人・・さまです」
「俺の言うことには何でも従うな」
「はい、もちろんです」
「では、俺の○○○をなめてもらおうか」
「はい、よろこんで」
そう言うとさやかはためらいもせず男の前にひざまづき、男の○○○をにぎり、唇をあてがった。
「まず、舌先でなめるんだ」
さやかは指示されたとおりに舌先でなめ始めた。
「もっと激しく、舌をからめるように」男が命令する。
さやかの顔が赤く染まりはじめ、喜悦の表情が浮かび始めた。私は頃合いと見て近づいた。
「さやか、口の中がとっても感じるだろう。ご主人さまの○○○をくわえていると、君はとってもうれしい。どんどん気持よくなってくる。頭の中が真っ白になって、ご主人さまの○○○のこと以外、何も考えられなくなる」
さらに、さやか自身のお○○○にも手をのばし、微妙な刺激をあたえてやる。
「×○△!」
催眠。
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2009年11月8日日曜日
エロ催眠 08
催眠調教の2日目。上条さやかは私のベッドの上で目を覚ました。
「目がさめたようだな」私は言った。
「ここは・・・、わたし・・・」
彼女ははっとしたような表情で私を見た。
「あなた、私になにをしたの!」
「何をしたかって?僕は何もしていない。君が自分でしたことだろう」
私はわざと彼女に忘却暗示を与えなかった。よく思い出せば、自分が何をしたか思いだせるはずだ。
「ひどい!私にあんなことさせて!」
「別にひどいことはしていない。第一、気持ちよかっただろう」私はゆっくりと彼女に近づいた。
「いや!近づかないで!」
「わかった。近づかないよ。そのかわり僕の目を見て」
彼女が自分の不注意に気がついた時はおそかった。私の視線が彼女の視線をとらえた。
「じっと見て」
つりこまれるように、彼女は私の目を見た。もう軽い催眠状態にはいっている。
「さやか。私の声が聞こえるね」
「はい、聞こえます」さやかはうっとりとした目で応えた。
「では、立ちあがって」
さやかはゆらりと立ち上がった。はらりとシーツが落ち、全裸の姿が露になった。
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
催眠術でいろんなことができちゃうよ!
催眠術であんなことやら、こんなことまで。
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いま、製作中のことです。
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「わかった。近づかないよ。そのかわり僕の目を見て」
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2009年11月7日土曜日
エロ催眠 07
彼女はまだ、渋っていた。なかなか強情な女だ。私は、ほんの一瞬、人差し指の先でパンティの上をなぞった。
「ああ!」
「言ってごらん、触ってほしいのか?」
「・・・・」
「言うんだ、正直に」
「・・・・触って欲しいです」
「どこを?」
「・・・あそこです」
「あそこって?」
「お○○○です!」
「正直ないい子だ。正直だともっと気持ち良くなる」
「ああ、お願い触って」
「だめだ。触って欲しかったら、ご主人さま、お願いですから触ってください、と言うんだ」
「ご主人さま、お願いですから触ってください」
「いいけど、これからはご主人さまの命令にはすべて従うんだよ」
「ええ、従います。だからお願いだから触って」
「いいだろう。僕が指で君のあそこを触ると、今まで味わったことのない快感が君を襲うよ」
「×○△?」
私が指を潜り込ませた途端、彼女はたたががはずれたようになった。あそこを中心にして全身のたうつように動きまわっている。私の指先のひとつひとつの動きで、おもしろいように腰が回転する。私はもう少しじらすつもりだったが、彼女の反応は私の予想を上待っていた。一直線に彼女は絶頂に達し、イってしまった。
ぐったりとなったさやかを私は優しくなでながら、暗示の言葉をささやき続けた。
「気持ちよかったろう。催眠状態になると、こんなに気持ちよくなれる。そして、ご主人さまの命令に従うと、また気持ちよくなれる。今まで味わったことない快感を経験することができる。君はもっともっとご主人さまに命令して欲しくなる。そして、もっと催眠術にかかりたくなる・・・」
深い催眠状態の中で、さやかの潜在意識には確実に隷属への欲望が、催眠への欲望が刻み込まれていくのであった。
催眠。
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2009年11月6日金曜日
エロ催眠 06
ヘッドマウントディスプレイには、フェラ○○をする女、男にまたがる女、オナニーをする女が次々と映し出されているはずだった。催眠状態とはいえ、彼女の顔は明らかに紅潮し、呼吸がはげしくなってきた。催眠の夢の世界の中で、彼女は自分自身が画面の中の痴女と一体化したような気持ちを味わっているはずだ。
「もっと、気持ちしてあげよう」
私はそうささやきながら、まずゆっくりと胸をもみしだき始めた。服の上からでもはっきりとはかるほど、もう乳首が堅くなっている。
「君は淫乱な女だ。今見ていることと同じことをしたいと思っている。そうだろう」
「はい・・・」
「自分で言ってごらん。私は淫乱な女ですって」
「ああ・・・・、私は淫乱な女です」
「Hがしたくてしたくて、たまらない。さあ、言って」
「私はHがしたくてしたくてたまりません」
「そう、何も恥ずかしがることはないんだ。Hすることはちっとも恥ずかしいことじゃない。大人の女に、美しい女になるためには、もっと淫乱に、もっとセックスが大好きにならなきゃいけないんだ。大人の女になりたいだろう」
私はこうしてまず女の意識の心底から変えていくやり方をとる。どんな女もセックスに関する欲望や興味を持っている。最近のコギャルはあからさまなのでその必要ないが、さやかのような奥手のタイプには、無意識の欲望を引き出してやることに意味がある。眼に写る画像は催眠状態の彼女の深層意識に刷り込まれる。それらはさやかの心の奥底の欲望を引き出し、自分から催眠にかかりたくなる、自分からHが好きな女になりたくなるのだ。
彼女はすっかり興奮状態になっていた。私はゆっくりと手のひらを乳房から下へと降ろし、彼女のお○○○をそっと刺激しはじめた。
「ああ、やめて」彼女はうめいた。
「本当にやめて欲しいのか」
「ああ」彼女の息づかいが一段と激しくなった。
私は指先を巧みに動かし、スカートをまくりあげ、パンティのまわりを爪先でさらに微妙に刺激した。大切なのは、こちらが強制的に犯すのではなく、彼女の方から欲しがるようにしむけることだ。
「ああ、やめて、やめないで、やめて」さやかはすっかり惑乱していた。
「どっちなんだい。触ってほしいのか?触ってほしくないのか?」
催眠。
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「私はHがしたくてしたくてたまりません」
「そう、何も恥ずかしがることはないんだ。Hすることはちっとも恥ずかしいことじゃない。大人の女に、美しい女になるためには、もっと淫乱に、もっとセックスが大好きにならなきゃいけないんだ。大人の女になりたいだろう」
私はこうしてまず女の意識の心底から変えていくやり方をとる。どんな女もセックスに関する欲望や興味を持っている。最近のコギャルはあからさまなのでその必要ないが、さやかのような奥手のタイプには、無意識の欲望を引き出してやることに意味がある。眼に写る画像は催眠状態の彼女の深層意識に刷り込まれる。それらはさやかの心の奥底の欲望を引き出し、自分から催眠にかかりたくなる、自分からHが好きな女になりたくなるのだ。
彼女はすっかり興奮状態になっていた。私はゆっくりと手のひらを乳房から下へと降ろし、彼女のお○○○をそっと刺激しはじめた。
「ああ、やめて」彼女はうめいた。
「本当にやめて欲しいのか」
「ああ」彼女の息づかいが一段と激しくなった。
私は指先を巧みに動かし、スカートをまくりあげ、パンティのまわりを爪先でさらに微妙に刺激した。大切なのは、こちらが強制的に犯すのではなく、彼女の方から欲しがるようにしむけることだ。
「ああ、やめて、やめないで、やめて」さやかはすっかり惑乱していた。
「どっちなんだい。触ってほしいのか?触ってほしくないのか?」
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
催眠術でいろんなことができちゃうよ!
催眠術であんなことやら、こんなことまで。
催眠術師養成プログラムってあるらしい。
いま、製作中のことです。
楽しみだね!しかも内容が女性に催眠術をかけるみたいだから、なおグッド!!!
催眠術やりたいね!
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
催眠術でやってみたいこと
催眠術を使ってやって見たいことってたくさんあるよね。
もちろん、男性なら、催眠術を女性にかけてみたい。
そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。
催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
催眠術を使っていろんなことして見たいよね。
催眠術にはいろんな可能性があると思う。
催眠術がつかえたら、なにしよっか。。。
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2009年11月5日木曜日
エロ催眠 05
私はすっかり深い催眠状態となって眠っている彼女をタクシーに乗せ自宅へ帰った。
女性の意識を催眠術で洗脳し、どんな男にも従順に従い、セックスのためのあらゆる奉仕を行う奴隷~催眠奴隷につくりかえる~それが私の仕事だ。クライアントは大物議員から企業の社長のような偉いやつ、そのへんの若い男まで多彩だ。金さえあれば、どんなオーダーにも応える。洗脳する方法にはいくつかのやり方があるが、今回のターゲットに関しては、時間をかけていいことになっていたので、じっくりと、潜在意識のレベルから変えてやるつもりだった。セックスが大好きな、男が大好きな女奴隷に。
特製の革製ソファに彼女の身体を横たえた。ここまでの段階で私は彼女のプライバシーをほとんど聞き出している。名前は上条さやか。年齢は20才。確かに現役のS女子短大の学生である。両親は静岡で医師をやっていて、東京には一人住まいできている。性経験は5人ぐらいのようだが、今のところはカレシはいないらしい。
調教には2日ほどかける予定だ。まわりの人間に怪しまれないために、私はさやかに催眠暗示を与え、自宅の留守番電話にはスキーに行っていて数日留守にすることを吹きこまさせた。持っていた携帯の留守電にも同様の内容をいれ、電源は切った。キャバクラは風邪だと言って休ませるつもりだ。
こうして横になってしどけなく眠っている彼女を見ると、思いのほか身体にはボリュームがあり、短めのスカートから形よくのびている脚も、緩やかな隆起のある胸にも女の色香がにおっている。
私は作業にとりかかることにした。彼女の頭にヘッドマウントディスプレイを取り付け、コードをパソコンに接続した。パソコンを起動させる。そして、彼女のところに戻り、耳元で暗示の言葉を囁いた。
「さやか、僕の声が聞こえるね。聞こえたら返事をして」
「はい、聞こえます」
「いい子だ。では、眼をゆっくり開けて。開けても君は深い催眠状態のままだ」
さやかは眼をゆっくり開けた。
「では。眼の前の画面を見つめるんだ」
私はプログラムをスタートさせた。
画面に写しだされる映像は私が作成した、特製の痴女育成プログラムだった。様々なアダルトビデオから集めた、淫乱な女、男のモノを欲しがる女、セックスが大好きな女の画像を集めたものだ。
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
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催眠術であんなことやら、こんなことまで。
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いま、製作中のことです。
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催眠術でやってみたいこと
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そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。
催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
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「さやか、画面を見つめるんだ。画面に移っている女は君自身だ」
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特製の革製ソファに彼女の身体を横たえた。ここまでの段階で私は彼女のプライバシーをほとんど聞き出している。名前は上条さやか。年齢は20才。確かに現役のS女子短大の学生である。両親は静岡で医師をやっていて、東京には一人住まいできている。性経験は5人ぐらいのようだが、今のところはカレシはいないらしい。
調教には2日ほどかける予定だ。まわりの人間に怪しまれないために、私はさやかに催眠暗示を与え、自宅の留守番電話にはスキーに行っていて数日留守にすることを吹きこまさせた。持っていた携帯の留守電にも同様の内容をいれ、電源は切った。キャバクラは風邪だと言って休ませるつもりだ。
こうして横になってしどけなく眠っている彼女を見ると、思いのほか身体にはボリュームがあり、短めのスカートから形よくのびている脚も、緩やかな隆起のある胸にも女の色香がにおっている。
私は作業にとりかかることにした。彼女の頭にヘッドマウントディスプレイを取り付け、コードをパソコンに接続した。パソコンを起動させる。そして、彼女のところに戻り、耳元で暗示の言葉を囁いた。
「さやか、僕の声が聞こえるね。聞こえたら返事をして」
「はい、聞こえます」
「いい子だ。では、眼をゆっくり開けて。開けても君は深い催眠状態のままだ」
さやかは眼をゆっくり開けた。
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催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
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2009年11月4日水曜日
エロ催眠 04
「暗闇の中にいると、とっても怖いだろう」
私がそう囁くと見る間に彼女の表情に緊張感が浮かんできた。
「怖い、怖いわ」
額にうっすらと汗が浮いてきた。かすかに身体も震えている。
「ねえ、助けて!御願い」
「そう怖いだろう。でも大丈夫。僕の声を聞いているとだんだん安心してくるよ。それにほら、僕が手を握っていてあげる」私は彼女の手をとった。
「こうやって僕が手を握っていると暗闇でもとても安心だろう。もっと強く握ってごらん」
恐怖心からか彼女は強く握りかえしてきた。
「どうだい、だいぶ気持ちがゆったりしてきただろう」
「うん」子供のように素直な声で彼女が言った。
「そして 僕の声を聞いているともっとリラックスして気持よくなってくるだろう。君にとって僕の声はとても大切な人の声だ。この声に逆らうとまた怖い、怖い暗闇のなかに落ちてしまう。わかったね」
彼女は強くうなずいた。
「いい子だね、君はとってもいい子だね。もうとても疲れただろう。さあ、ゆっくりと瞼をとじて、眠ろう。深く深く。もっと深く」
彼女は素直に瞳を閉じた。それとともに頭ががっくりと前にたれた。
「一丁あがりだな」私はひとりごちだ。
だが、彼女にはまだまだこれから深い催眠の世界にはいってもらわなければならない。男に奉仕するためだけに生きる催眠奴隷になってもらうために。
催眠。
催眠術。
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「怖い、怖いわ」
額にうっすらと汗が浮いてきた。かすかに身体も震えている。
「ねえ、助けて!御願い」
「そう怖いだろう。でも大丈夫。僕の声を聞いているとだんだん安心してくるよ。それにほら、僕が手を握っていてあげる」私は彼女の手をとった。
「こうやって僕が手を握っていると暗闇でもとても安心だろう。もっと強く握ってごらん」
恐怖心からか彼女は強く握りかえしてきた。
「どうだい、だいぶ気持ちがゆったりしてきただろう」
「うん」子供のように素直な声で彼女が言った。
「そして 僕の声を聞いているともっとリラックスして気持よくなってくるだろう。君にとって僕の声はとても大切な人の声だ。この声に逆らうとまた怖い、怖い暗闇のなかに落ちてしまう。わかったね」
彼女は強くうなずいた。
「いい子だね、君はとってもいい子だね。もうとても疲れただろう。さあ、ゆっくりと瞼をとじて、眠ろう。深く深く。もっと深く」
彼女は素直に瞳を閉じた。それとともに頭ががっくりと前にたれた。
「一丁あがりだな」私はひとりごちだ。
だが、彼女にはまだまだこれから深い催眠の世界にはいってもらわなければならない。男に奉仕するためだけに生きる催眠奴隷になってもらうために。
催眠。
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そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。
催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
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2009年11月3日火曜日
エロ催眠 03
次に私ができるのは待つことだけだ。私はいつものバーで彼女が来るのを待った。
11時も半をすぎたころ、ドアが開いて彼女が現れた。だが、すぐに中に入ろうとはせず、なんで自分がこの店にきたのかわからない、という表情で中を見まわしている。
「やあ、また会ったね、どうしたの?入りなよ」私は声をかけた。
「あ、さっきのお客さん」彼女は驚いた表情で中ではいってきた。
「おや、一人なのかい?彼氏は?」もちろんいるはずもないのだが私は惚けてたずねた。
「いいえ、一人なんです。なんだか、急に飲みたくなっちゃって」
彼女は私の暗示操作でここまで来たなんて、ついぞ考えてはいない。
「そうか、せっかく偶然会ったんだから一杯おごろう。マスター、彼女においしいカクテルを」私はマスターに目配せしながら言った。さらにカウンターを離れ、隅のボックス席に彼女をうながした。
「それにしても奇遇ですね。こんなところで、またお会いするなんて」
2杯目のカクテルを頼んだ頃、彼女は言った。私はにやりと笑った。
「きみは本当にこれが偶然だと思っているのかい?」
「え、どういうことですか?」
「君はさっき僕の催眠術にかかっていたんだ。君は催眠で暗示をかけられて、僕の指示通りにここへやってきたんだ」
「うそ、私、催眠なんかにかかっちゃいないわ」彼女は怒って言った。
「まだ、信じていないようだね。まあ、いい、すぐに証明してあげるさ」
そう言って私はポケットからライターをとりだした。炎をつけ彼女の眼の前にかざした。
「ほら、この炎をじっと見てごらん。すぐにさっきと同じように気持ちいい眠りの世界にはいっていけるよ。じっと見て」
瞬く間に彼女の眼は光を失い虚ろになった。私が炎を揺らすように動かすと、彼女の視線も身体も、まるで炎に糸がついているように、ゆらゆらと引きつけられる。やはり最初よりは2度めの方がかかりも早いし深い。
私は炎をゆらしながら彼女にさらに深い催眠状態へ導く暗示の言葉をささやいた。
「炎に集中して、炎だけを見る。僕がこれから3つ数えて炎をふきけすと、眼は開いていても何も見えなくなる。1、2、3!」私は自分でライターの炎をふきけした。
ぴくっと彼女が動いた。彼女の眼は見開いているが、まだ炎のあった場所を見詰めている。私はその眼の前を手のひらで何度かさえぎったっが、瞳はぴくりとも動かない、
「何か見えるかい?」私は尋ねた。
「いいえ、何も見えません。まっくらです」
「そう、暗闇の中に君はいる。聞こえるのは僕の声だけだ。そうだね」
「はい」
催眠。
催眠術。
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「あ、さっきのお客さん」彼女は驚いた表情で中ではいってきた。
「おや、一人なのかい?彼氏は?」もちろんいるはずもないのだが私は惚けてたずねた。
「いいえ、一人なんです。なんだか、急に飲みたくなっちゃって」
彼女は私の暗示操作でここまで来たなんて、ついぞ考えてはいない。
「そうか、せっかく偶然会ったんだから一杯おごろう。マスター、彼女においしいカクテルを」私はマスターに目配せしながら言った。さらにカウンターを離れ、隅のボックス席に彼女をうながした。
「それにしても奇遇ですね。こんなところで、またお会いするなんて」
2杯目のカクテルを頼んだ頃、彼女は言った。私はにやりと笑った。
「きみは本当にこれが偶然だと思っているのかい?」
「え、どういうことですか?」
「君はさっき僕の催眠術にかかっていたんだ。君は催眠で暗示をかけられて、僕の指示通りにここへやってきたんだ」
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「まだ、信じていないようだね。まあ、いい、すぐに証明してあげるさ」
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催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
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2009年11月2日月曜日
エロ催眠02
さらに指と指は近づき今にもくっつこうとしている。私はその状態の彼女に追い討ちで暗示の言葉をささやいた。
「ほら、もうくっつく。君は僕の言葉に逆らうことはできない。君はとっても催眠術にかかりやすい体質だね。僕の言葉を聞いているととっても気持ちがいいだろう。どんどんゆったりとした気持ちになっていく。そうなればなるほど、指はくっつく、くっつく。ほら、くっついた」
指は完全にくっついた。しかし彼女はその指先を見詰めたまま動かない。眼はもう焦点を失っている。
「そのままの状態でよく聞いて。今の君には僕の声しか聞こえない。僕の声だけを聞いているともっと自由にリラックスできる。そうだね」
彼女が虚ろな表情でうなづく。
「では、軽く眼を閉じて」
彼女は言われるままに眼を閉じた。
「いいかい、これから僕の言うことをよく聞くんだ。今日は君は何時までここではたらくんだい?」
「11時」
催眠状態特有のぶっきらぼうな口調で彼女は応えた。
「君に今から地図を渡す。君は店が終わったあと、なぜだからわからないが、どうしてもこの店に来たくて来たくてたまらなくなる。そして、他の人に誘われても一人でこの店にくるんだ。わかったね」
彼女はゆっくりうなづいた。わたしはあらかじめ用意した地図を彼女の手にしっかり握らせた。
「これから催眠を解くけど、君は今起こったことは何も覚えていない。3つかぞえると眼がすっきりさめてさわやかな気持ちで眼が覚める。1、2、3」
私はふっと彼女の顔に息を吹きかけた。
まばたきをして彼女は眼を開いた。また少し眠い眼をしている。
「いやあ、やっぱり君はかからないや。降参降参。」私はわざと大きな声で言った。そこで彼女もはっきりと眼がさめたようだった。
「ね、だからいったでしょ」彼女は勝ち誇った表情で笑ったが、本当に勝ったのはもちろん私の方だった。
催眠。
催眠術。
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彼女はゆっくりうなづいた。わたしはあらかじめ用意した地図を彼女の手にしっかり握らせた。
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私はふっと彼女の顔に息を吹きかけた。
まばたきをして彼女は眼を開いた。また少し眠い眼をしている。
「いやあ、やっぱり君はかからないや。降参降参。」私はわざと大きな声で言った。そこで彼女もはっきりと眼がさめたようだった。
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2009年11月1日日曜日
エロ催眠
私がその店を選んだのには理由があった。キャバクラにしては落ち着いた雰囲気があることが第一の理由。もうひとつは現役女子大生が大勢いるというふれこみだったからだ。今度のオーダーは知的な女性というのが条件のひとつだった。
店に入るとブースの一つに案内された。それからしばらく入れ代わり立ち替わり何人かの女性が相手をしにきたが、どれも今ひとつだった。だが何番目かに来た女は、かなりいい線だった。私はこの女を今回の獲物とすることにした。
「お客さんは水割りでいいんですか」彼女は軽やかな声で尋ねた。
ほっそりとした女性で、短めのドレスから覗いている腕や足もすんなりと伸びている。襟足で切り揃えたボブヘア、これもほっそりとした顔立ち。猫を思わせるような切れ長の瞳で、あまりキャバクラの雰囲気に向いているようには見えない。
「きみ、なかなかかわいいね、誰だっけなあ、誰か女優に似てるっていわれない?」
「あ~そうですねえ、本上まなみとか、よく言われます」
「似てる似てる。特に目が似てるね」
「ありがとうございます」彼女は笑って応えた。
私達はそれをきっかけになごやかなムードになり、それからしばらく話しこんだ。
「ところで、お客さんはどんなお仕事しているんですか?」
「僕か?催眠術師さ。」
「え~怪しい!本当ですか?」彼女はまったく信じていないようだった。
「本当だよ。何なら今すぐ、ここで君にかけてみようか?催眠術を」
「いやだ、やめてください。私絶対かからない自信あります」
「大体そういう人間に限ってあっさりかかってしまうもんさ。まあ、まず君が催眠にかかりやすいかどうか、簡単にテストしてみよう」
「どうやるんですか?」
彼女は興味深々だった。なまじ自分は催眠術などにかからない、という自信があるものだから、全く警戒心を持っていない。
「簡単だよ。まず手をひざの上で組んで、そう、そして両方の人差し指だけを立てて」
私は彼女の手をさりげなく取り、しっかり組ませた。
「そう、それでいい。じゃ、ちょっと一回深呼吸をして。もう一度。そして人差し指の先をじっと見るんだ」
彼女は素直に私の指示に従っている。
「じっとよく見て」
私は彼女の耳にささやくように話しかけた。まわりの人間が見ていれば、さぞかし熱心にくどいているように見えるだろう。
「じっと指先を見ていると、だんだんと指と指のさきがくっついてくる。ほうら、だんだんくっついてきた。離そうと思えば思うほどくっついてくる」
今や彼女は真剣なまなざしで自分の指先を見詰めていたが、どうしても指は少しずつ少しずつくっついていく。かすかに彼女に苦悶の表情が現れた。
これは簡単なトリックのひとつだった。人間の筋肉の関係で、どんな怪力の人間でも、こうすると否応なく指はくっついてしまうのだ。彼女が逆らっても無意味なことだった。
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
催眠術でいろんなことができちゃうよ!
催眠術であんなことやら、こんなことまで。
催眠術師養成プログラムってあるらしい。
いま、製作中のことです。
楽しみだね!しかも内容が女性に催眠術をかけるみたいだから、なおグッド!!!
催眠術やりたいね!
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
催眠術でやってみたいこと
催眠術を使ってやって見たいことってたくさんあるよね。
もちろん、男性なら、催眠術を女性にかけてみたい。
そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。
催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
催眠術を使っていろんなことして見たいよね。
催眠術にはいろんな可能性があると思う。
催眠術がつかえたら、なにしよっか。。。
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
店に入るとブースの一つに案内された。それからしばらく入れ代わり立ち替わり何人かの女性が相手をしにきたが、どれも今ひとつだった。だが何番目かに来た女は、かなりいい線だった。私はこの女を今回の獲物とすることにした。
「お客さんは水割りでいいんですか」彼女は軽やかな声で尋ねた。
ほっそりとした女性で、短めのドレスから覗いている腕や足もすんなりと伸びている。襟足で切り揃えたボブヘア、これもほっそりとした顔立ち。猫を思わせるような切れ長の瞳で、あまりキャバクラの雰囲気に向いているようには見えない。
「きみ、なかなかかわいいね、誰だっけなあ、誰か女優に似てるっていわれない?」
「あ~そうですねえ、本上まなみとか、よく言われます」
「似てる似てる。特に目が似てるね」
「ありがとうございます」彼女は笑って応えた。
私達はそれをきっかけになごやかなムードになり、それからしばらく話しこんだ。
「ところで、お客さんはどんなお仕事しているんですか?」
「僕か?催眠術師さ。」
「え~怪しい!本当ですか?」彼女はまったく信じていないようだった。
「本当だよ。何なら今すぐ、ここで君にかけてみようか?催眠術を」
「いやだ、やめてください。私絶対かからない自信あります」
「大体そういう人間に限ってあっさりかかってしまうもんさ。まあ、まず君が催眠にかかりやすいかどうか、簡単にテストしてみよう」
「どうやるんですか?」
彼女は興味深々だった。なまじ自分は催眠術などにかからない、という自信があるものだから、全く警戒心を持っていない。
「簡単だよ。まず手をひざの上で組んで、そう、そして両方の人差し指だけを立てて」
私は彼女の手をさりげなく取り、しっかり組ませた。
「そう、それでいい。じゃ、ちょっと一回深呼吸をして。もう一度。そして人差し指の先をじっと見るんだ」
彼女は素直に私の指示に従っている。
「じっとよく見て」
私は彼女の耳にささやくように話しかけた。まわりの人間が見ていれば、さぞかし熱心にくどいているように見えるだろう。
「じっと指先を見ていると、だんだんと指と指のさきがくっついてくる。ほうら、だんだんくっついてきた。離そうと思えば思うほどくっついてくる」
今や彼女は真剣なまなざしで自分の指先を見詰めていたが、どうしても指は少しずつ少しずつくっついていく。かすかに彼女に苦悶の表情が現れた。
これは簡単なトリックのひとつだった。人間の筋肉の関係で、どんな怪力の人間でも、こうすると否応なく指はくっついてしまうのだ。彼女が逆らっても無意味なことだった。
催眠。
催眠術。
ほへ~!!!
催眠術って楽しいね!!!
催眠術でいろんなことができちゃうよ!
催眠術であんなことやら、こんなことまで。
催眠術師養成プログラムってあるらしい。
いま、製作中のことです。
楽しみだね!しかも内容が女性に催眠術をかけるみたいだから、なおグッド!!!
催眠術やりたいね!
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
催眠術でやってみたいこと
催眠術を使ってやって見たいことってたくさんあるよね。
もちろん、男性なら、催眠術を女性にかけてみたい。
そして、催眠術をつかって、その女性にいろいろやらせてみたいよね。
催眠術を使って、お水をお酒にかえて酔わせる。
催眠術を使って、動けなくしてみる。
催眠術を使って、ちょっとHな気分にしてみる。
催眠術を使って、自分のことをほれさせてみる。
催眠術を使って、自分を見えなくさせて見る。
催眠術を使って、空を飛ばせてあげる。
などなど。。。
催眠術を使っていろんなことして見たいよね。
催眠術にはいろんな可能性があると思う。
催眠術がつかえたら、なにしよっか。。。
催眠術師養成プログラム
http://sex-saimin.com/
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